Afición, ciega razón

愛着、理由なし

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チューダーガウン&フレンチフード

画像は作っていたのに完全にわすれていたのは仕様です。
というわけで、チューダーガウンとフレンチフードをセットでご紹介。

◆ロンドン 大商ダケットより チューダー風衣装の縫製法 縫製R14

綿生地50 最高級ベルベット10 高級毛皮10 チューダーガウン

◆マルセイユ 地元の婦人(広場側出航所近く) ボンネット型帽子の縫製法 縫製R12

サテン10 ジョーゼット10 真珠10  フレンチフード



以下性能

092512 234214

100112 162033

3方向。
tyudagaun1.jpg


というわけで、2セット合わせた状態で今回は撮影しました。
それぞれの色対応があり、組み合わせはバッチリできちゃいます。
濃い目の渋いカラーが特徴で、ラフカラーやルネサンスドレスが好きな人にはオススメなドレスです。
こちらのチューダーガウン、袖が特徴的というのがポイントで、腕にかかってるフサフサはあれはストールではないんです。実は上に重ねてるカラードレスの袖なんです。なので、袖からでているのは、下に重ねてる茶系のドレスの袖なんですよ。なんで腕の上下のドレスのカラーが違うんだろうとかあのフサフサのファーはストール?それにしては変な感じだなって思ってたんですがそういう構造だったのです。
あとフレンチフードですが、こちらもなかなか凝った頭装備品でしてボンネット型帽子という名の通り、フードで髪を抑えて上から固いカチューシャのようなボンネットで覆ってるのですが、そのカチューシャに女性らしい装飾品をつけてるのがポイントです。
ノーブルフードとこちらのフード、どちらも可愛らしいので甲乙つけがたいのですが、合わせたいお洋服や気分によって着替えるのもよいと思いますよ。

スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://0maturi2ndage.blog.fc2.com/tb.php/192-f990a9dd
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。